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算数の文章題が難しい!練習不足になりがちな文章題をRISU算数で解決する

RISU算数の文章題を解説通信教育(小学生)

算数の勉強は、計算をたくさんこなし、計算の精度やスピードを上げていくってやり方をやっている人も多いと思います。

 

一方で、計算ができるようになっても、実際に算数のテストでつまずいているのは文章題だったりするんですよね。

 

文章題は計算と違って練習不足になりがちです。

 

小学一年生の子どもにタブレット教材のRISU算数をやってもらってますが、計算だけでなく文章題の練習もしっかりできて、「これだけで算数に関しては網羅できるはず!」と期待を持って見守っています。

 

今回は、そんな算数の文章題の難しさとRISU算数の文章題について解説していきます。

 

記事の最後にRISU算数の『1週間お試しキャンペーン』についても書いていますよ。

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小学生の文章題の難しさを痛感

計算問題ってのは算数をやっていく上で何度も反復して勉強していきます。

 

もちろん足し算や引き算などの計算は算数の基本なので大切なのですが、その基本ができている前提で、さらに読解力や式を作る力も求められるのが文章題の難しいところですよね。

 

しかも、我が子が通う学校では、計算のスピード感を重視したような宿題はよく出るのですが、文章問題の宿題はあまりなく、練習の機会も少ないんです。

 

文章題は難解な上に、練習の機会が少ないので、苦手になってしまう子も多そう…。

 

RISU算数に取り組んでいる我が子でも、テストや宿題を見ていると、文章題はやっぱり難易度が高いのか、間違ってしまっていることがよくあるんですよね。

 

ちなみに、我が子は読書が好きで、1日30分以上は本を読むので、読解力だけの問題でもなさそうです。

 

実際に文章題に取り組んでいるところを見ていると、足し算の文章題の後に引き算の文章題が来た場合に、前の問題につられて足してしまっていることがありました。

 

前の問題の文章を覚えていて、次の文章題は文章の数字だけを見て、前の問題と同じパターンで式を作ってたようです。

 

普段から計算を早く解く癖がついて、文章題も急いで読み飛ばしてしまったのかなーと思いました。

 

文章題は、早さよりもしっかり読んで考えて解かないと、ミスをしてしまう可能性が高いです。

 

せっかく計算ができても、文章をよく読まずに式と答えを書き、間違えてしまうのはあまりにもったいないですよね。

 

文章題って式にも配点があることも多いですし。

 

なので、そういうミスをなくすためにも、いろんなパターンの文章題に触れ、文章題にしっかり慣れていくことが大切だと考えます。

 

小学生はまだまだ伸び代しかないので、RISU算数を活用して、文章題に強くなってくれたら嬉しいです。

 

RISU公式にも文章題が苦手な人に対するアドバイスが書いてあったので、そちらにももういちど目を通してみて、私もサポートしていきたいです▼

RISU学び相談室 子供が文章題が苦手です。どのように教えれば得意になるでしょうか?

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RISUで文章題を練習

文章題を鍛えようと読書をたくさんしても、文章について理解する力は身に着いても、それで文章題から計算式を作る力には直結しない場合もあるんじゃないかと思います。

 

やっぱり実際にいろんな文章題に触れて練習するのが一番!

 

なんとRISU算数の教材には1学年分で国語の教科書1年分の文章量が入っています!応用問題もたっぷりあり、考える力がしっかり身に着きそう

 

RISU算数で多くの文章題に挑戦し、文章題に慣れていってほしいと思っています。

 

実際のRISU算数の文章題をいくつか紹介しますね!

RISU算数の文章題を紹介

画像のような文章題がたくさん出題されます。

\ひき算の文章題/

RISU算数の文章題その1

 

\たし算の文章題/

RISU算数の文章題その2

 

画像の問題は「ぜんぶで」とか「のこりは」とかいうキーワードを拾う基礎的な文章題です。

 

RISU算数は計算問題と文章題がバランスよく出題されるので、偏ることがなくて良いですよね。

スペシャル問題でワンランク上に挑戦

RISU算数は通常のステージの問題を解いて鍵を集めるとスペシャル問題というのにチャレンジできます。

 

そこでかなり応用の利いた問題も用意されているので、そちらから1つ紹介します▼

RISU算数の文章系のスペシャル問題

文章をしっかり読んで、ちゃんと図を見ないと解けない問題ですよね。

 

普通のドリルじゃ体験できない応用問題に触れられるのはRISU算数のメリットです。

 

スペシャル問題について、詳しくはこちらの記事をご覧ください▼

RISU算数のスペシャル問題をブログで公開!解けるかチャレンジしてみよう!
RISU算数の口コミ・評判やサービスの内容について以前このブログで紹介しました。 RISU算数の口...

 

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RISU算数は1週間お試しキャンペーン中!

RISU算数などの教材を契約するとき「もし子どもがやってくれなかったらどうしよう…」と二の足を踏んでしまう人もいるかと思います。

 

RISU算数は1週間お試しキャンペーンをやっているので、万が一子どもが取り組んでくれなくてもお試し期間だけで解約が可能です。

 

お試しのみで解約すると手数料として1980円が必要ですが、継続して契約されるとこの料金は無料となります。

 

中途解約だと1年分一括払いした基本料の返金はないので、必ずお試しキャンペーンを活用するようにしてください。

 

1週間お試しキャンペーンの参加方法は、下記のキャンペーンページからクーポンコード【acx07a】を入力して申し込むだけです。

 

\クーポンコード「acx07a」/

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RISUの1週間お試しキャンペーンはどちらかと言えば「お得」というより「損をしない」ための保険のようなキャンペーンです。

 

そのまま契約される場合はデメリットはないので、ぜひ活用しましょう!

 

RISU算数であなたのお子さんが文章題に強くなれますように!

 

申し込む前にRISU算数について詳しく知りたい方は、こちらの記事を先に読んでみてくださいね▼

RISU算数の評判・口コミ!わかりにくい料金やステージについても解説
「RISU算数の評判・口コミってどうなの?」RISU算数の入会を検討している人向けの記事です。RISU算数の評判・口コミから料金・特長・解約方法まで解説。入会する前の不安や疑問を解決します。

 

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